木津川エリア(城山台・州見台・山田川)|大学受験 駆け込み
まだ間に合う。
まだ間に合う。
大学受験は、残り約5ヶ月の使い方で変わります。
城山台・州見台・山田川で大学受験を控える高3へ。今からでも、やり方次第で可能性は動きます。
約5ヶ月
共通テストまで(約150日)
2027年1月16日(土)・17日(日)
2027年1月16日(土)・17日(日)
お盆が明けて、「もう間に合わないかもしれない」と感じている高3の方へ。結論から言います——今から本気でやれば、まだ十分に可能性はあります。
ただし、間に合うかどうかは「志望校と今の距離」「残り期間の使い方」で決まります。やみくもに量をこなすのではなく、優先順位を決めて動くこと。これが駆け込みの鉄則です。
この校舎が目指す目標大学の例
木津川エリアの各校舎(城山台・州見台・山田川)には、大阪大学・関関同立(関西・関西学院・同志社・立命館)・龍谷大学などを目標にする生徒が多く通っています。今の距離を測り、志望校から逆算して計画を立てます。
大阪大学関西大学関西学院大学同志社大学立命館大学龍谷大学
※目標は一例です。合格を保証するものではありません。
01 なぜ間に合うのか「もう遅い」は、まだ早い理由
残り約5ヶ月は、使い方次第で大きく変わる時間です。
1
まだ約150日ある。
共通テストまで約5ヶ月。1日3〜4時間でも積み上げれば、数百時間の学習時間になります。ここからの伸びは決して小さくありません。
共通テストまで約5ヶ月。1日3〜4時間でも積み上げれば、数百時間の学習時間になります。ここからの伸びは決して小さくありません。
2
多くの受験生も、夏で完璧ではない。
「夏で仕上がった」人は、実はそう多くありません。秋以降に一気に伸びる受験生は毎年います。差がつくのはここからです。
「夏で仕上がった」人は、実はそう多くありません。秋以降に一気に伸びる受験生は毎年います。差がつくのはここからです。
3
全部をやらない、と決める。
残り期間で伸びる人は、やることを増やす人ではなく「捨てるものを決められる人」。志望校の配点から逆算して、集中先を絞れば間に合います。
残り期間で伸びる人は、やることを増やす人ではなく「捨てるものを決められる人」。志望校の配点から逆算して、集中先を絞れば間に合います。
ただし正直に言います。間に合う範囲は、志望校と今の距離によって違います。だからこそ、最初にやるべきは「その距離を正確に測ること」。ここを飛ばして走り出すのが、いちばん危険です。
02 やってはいけない駆け込みで、失敗する人の共通点
焦っているときほど、この3つに注意してください。
✕
参考書を増やす。不安から新しい教材に手を出し、どれも最後まで終わらない——駆け込み期に最も多い失敗です。
✕
全教科を同時に完璧にしようとする。時間が分散して、どれも中途半端に。残り期間は「選択と集中」が鉄則です。
✕
難問から手をつける。配点の低い難問に時間を溶かし、取れるはずの基礎を落とす。優先順位が逆です。
03 正しい戦略残り約5ヶ月で、点を最大化する順番
駆け込みほど「引き算」で考えます。
志望校の入試方式から逆算する。共通テスト利用・一般・二次で、必要な科目と配点比率はまるで違います。まずゴールを確認します。
配点が高く、伸びやすい単元から。「頑張りが点に変わりやすい順」に手をつけます。ここで差が出ます。
過去問を早めに見る。敵を知らずに走らない。ゴールの形を見てから、そこへ最短距離で近づきます。
共通テスト対策の比重を見極める。志望校が共テをどう使うかで、力の入れどころを調整します。
04 タイプ別今、動く意味
| こんな高3へ | 今からできること |
|---|---|
| まだ塾に通っていない | 独学で「何から手をつけるか」に迷っているなら、その迷いの時間が一番もったいない。優先順位さえ決まれば、残り期間は十分に戦えます。 |
| 夏に他塾を体験したが、決めきれなかった | 比べて迷うのは正しい判断。でも駆け込み期は、迷っている時間そのものがコストです。合うかどうかは、実際に計画を立ててみると見えてきます。 |
| 部活を引退して、今から本腰 | スタートは今からで間に合います。引退後の集中力は大きな武器。残り期間を最大化する計画を、一緒に組みます。 |
05 高木塾の駆け込みサポート「何を捨て、何に集中するか」を一緒に決めます
個別指導(1対3)だから、あなた専用の残り約5ヶ月を設計できます。
現状把握。志望校と今の距離を、まず正確に測ります。
逆算した計画。配点と入試方式から、やること・やらないことを決めます。
無駄を削る個別指導。1対3で、あなたのつまずきに合わせて最短ルートを進みます。
週単位で進捗管理。計画倒れを防ぎ、走り続けられる状態をつくります。
06 これからの日程逆算のための主要スケジュール
1月16・17日
大学入学共通テスト(2027年1月16日〈土〉・17日〈日〉)
1月下旬〜
私立大学 一般選抜が本格化
2月25日〜
国公立大学 二次試験(前期日程)
残り
約5ヶ月・約150日。今日から動けば、まだ十分に間に合います。
※日程は2027年度(令和9年度)入試の予定です。最新の正確な日程・各大学の要項は、大学入試センターおよび各大学の公式情報でご確認ください。
まず、今の距離を測るところから。
「この志望校、今からで間に合いますか?」——その相談だけで構いません。
現状をお聞きして、残り期間で何をすべきかをお伝えします。体験・ご相談は無料です。
料金:月 9,900円〜
空き状況・校舎ごとの詳細はお気軽にお問い合わせください。