【基準値を高く設定しよう】当たり前の設定をあげる

こんにちは!

高木塾の高木です。

本日は

【基準値を高く設定しよう】当たり前の設定をあげる

というテーマで書いてみようと思います。

高木塾にもたくさんの生徒が在籍しています。

生徒たちに

「テスト前だけど、勉強してる?」

「入試に向けて頑張ってる?」

という質問をすると

「はい!やってます!」「まだそんなにできてなくて・・」

というような返答が予想されます。

実際にどれだけ勉強しているか で返答の内容が変わるのではなく、

「どれくらいやって当たり前だと思っているか」

で返答が変わります。

例えば休日は一日10時間以上勉強することが当たり前だと思っている大学受験生が、その日は【5時間しか】できなかった場合には、その日は 全く目標を完遂できなかった となります。

しかし、1日3時間でお腹いっぱい という生徒からすると、5時間は【本当によく頑張った】という解釈になります

どちらの方が成長スピードが早いかというと、言わずもがな 基準値を自ら高く設定している生徒たちです。

塾に来ることの意味は、勿論わからないことを解決する・分かりやすい指導を受ける ということは大前提としてあります。

加えて、「目線を上げる」「基準値を上げる」こと、勉強をする環境に身を入れることも高木塾に来る大きな価値です。

実際に、今年度の難関大学への切符を手にした生徒たちも皆基準値が非常に高く、自立して学習できるようになった生徒でした。

2025年度、高木塾は 生徒たちの当たり前をあげるような取り組みに注力します!

成長できる環境に身を置いて勉強したい!成績を伸ばしたい!

という方は是非体験授業にお越しください。

スタッフ一同心よりお待ちしております。

高木